本日は早朝に家の仕事。
午前中は部屋の片づけと子どもさんのお稽古の準備。
夕方からは月曜日クラスの子どもさんのお稽古でした。
書道美術館展の結果が出ました。
仮名創作と漢字臨書が書道美術館館長賞、仮名臨書が日本教育書道連盟賞、漢字創作が役員特別賞を受賞。写経は銀賞でした。
夜の修錬は、月始めなので秀巖先生の折帖をお稽古しました。
本日の修錬は1時間ほど、集中度80%、課題認識度80%、目標達成度50%でした。

本日は早朝に家の仕事。
午前中は部屋の片づけと子どもさんのお稽古の準備。
夕方からは月曜日クラスの子どもさんのお稽古でした。
書道美術館展の結果が出ました。
仮名創作と漢字臨書が書道美術館館長賞、仮名臨書が日本教育書道連盟賞、漢字創作が役員特別賞を受賞。写経は銀賞でした。
夜の修錬は、月始めなので秀巖先生の折帖をお稽古しました。
本日の修錬は1時間ほど、集中度80%、課題認識度80%、目標達成度50%でした。

本日は午前も午後も家の仕事に追われました。
夜の修錬は書統6月号の漢字随意課題条幅1点に取り組みました。
本日の修錬は1時間ほど、集中度80%、課題認識度80%、目標達成度40%でした。

本日午前中は家の仕事。
午後からは高校生のKさんのお稽古。
夜はTさん親子のお稽古でした。
先日一楽書芸院展で刺激を受け、散しと行書きを混ぜて試行錯誤している万葉相聞巻子ですが、いきなり長尺の巻子は難しそうなので、段階的に取り組むことにしたいと思います。
先ずは歌数を4首にしぼって、巻子ではなく半切横額に中字で亀岡市美展をめざし、その後10~12首程度に増やして書道美術館展に細字の巻子で、更にその後、巻二相聞全歌を産経に全紙または二六に複数段で挑むことにしようと思います。
最初に先日一楽書芸院展で拝見した作品を少し臨書させていただいて、その構成なども参考にしながら、第一段階の半切4首の構成を練り、とりあえず書いてみました。
前半の2首は長い詞書の行書きで、後半の二首は詞書も含めて散し書きの構成です。
全体の構成自体は悪くないと思いますが、最後の歌はあまりにもお粗末なので、これは一から練り直す必要があります。
神戸の井茂圭洞先生の個展の折、井茂先生が「形がきれいなのはお習字、線と余白がきれいなのが書道」というお話をされていましたが、まだまだ形もままならないお習字以前の段階です。
歌数の少ないこの第一段階でしっかり線の研究をして、まずは線とリズムを自分のものにし、最終段階では余白まで美しい作品に仕上げたいものです。
最終的に理想の形には仕上がらないかもしれませんが、1年かけて段階的にじっくり取り組むことで、多少なりとも力がついたと思えるように頑張ります。
本日の修錬は2時間ほど、集中度90%、課題認識度80%、目標達成度30%でした。

本日午前中は家の仕事。
午後からは雑用。
夕方からは金曜日クラスの子どもさんのお稽古が2組。
夜の修錬は今夜も夜が明けてから。
書統6月号の漢字かな交じり条幅2点に取り組みました。
本日の修錬は1時間ほど、集中度80%、課題認識度80%、目標達成度40%でした。

本日午前中は家の仕事。
午後からは雑用。
夜の修錬は今夜も寝てしまって、翌朝4時から。
書統6月号の仮名随意条幅2点に取り組みました。
本日の修錬は1時間ほど、集中度80%、課題認識度80%、目標達成度40%でした。